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2009年2月24日 (火)

6年生へのプレゼントは思い出フォトしおり

 終礼時に、「チャレンジ計プリっこ」に付属しているシミュレーション教材、フラッシュ教材の説明。プロジェクタに画面を投影して、実際の使用感を見てもらった。もはや、デジタルコンテンツもフラッシュ型教材も、日常化してその効果も知っているだけに、短時間の説明で納得してもらえるようになっている。

 

 その後は、学年会。今週から3月初旬に向けての諸々が決まる。6年を迎えての会食の際に、思い出フォトしおりをプレゼントすることになった。コンピュータを使って、はがき半分弱サイズに思い出の写真をちりばめた画像データを作成、印刷し、ラミネートしてリボンをかける。

 打ち合わせ後、コンピュータ室で画像データのテンプレート作成。学年の先生方に、写真データの貼り付け方や保存の仕方をレクチャー。

 その後、電脳通信14号の発行。リコーのプリンタで印刷してみた。そのまま、15号を作成して起案。公開研を挟んでずっと発行が止まっていたが、ここにきて連発モード。

 プレゼントするしおりに貼り付ける写真データを、サーバのあちらこちらから引っ張り出して、フォルダに入れる。子供も教師もストレスなく活用するには、下準備は結構大切。

 

 帰宅後、amazonで本を注文。最近読書も休みがちなので、そろそろ復活を。今回もっとも注目本は、押切もえの「モデル失格」。一見ゆるいタイトルだが、太宰の「人間失格」からとったとか。新書で、内容もなかなか重めらしい。

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