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2009年2月

2009年2月27日 (金)

卒業を祝う会食をプロデュース&次年度の研究の検討

 給食時に卒業を祝う会食。4年生の半分が6年教室へ行き、6年生の半分に4年教室へ来てもらって、それぞれの教室で会食した。

 会食の企画と運営は、4年生が行った。4年生児童にとっては、ほかの学年の人と一緒のイベントを運営するのは、初めての体験だった。

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 司会、はじめ・終わりの言葉、○×クイズ、飾り・プログラム制作など、担当を決めて、プロジェクトベースで準備を進めてきた。6年生のみなさんに楽しんでもらえるように精一杯考えた。2限には、リハーサルも行った。イベントプロデュース力は、高学年になる子供たちには、とっても大切な能力だ。

 会食の最後には、「思い出フォトしおり」をプレゼントした。6年生の皆さんは、大変喜んでくれた様子だった。

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 4年生の子供たちは、はじめは緊張した様子だったが、楽しんでいる6年生の姿に、満足感と自信が得られたように思う。

 

 4年生にとってのこの時期は、5年生の0学期として、学校を動かすとはどういうことかに、目を配り始める時期に当たる。卒業式も、ただ、参加するわけではない。6年生がどういう姿で卒業し、それを5年生がどうサポートしているかを見ておくことで、自分たちの来年度の振る舞いを学ぶことが目的にある。

 そして、そういう時期に当たることを、担任がしっかり意識して指導するかどうかで、次年度以降の子供たちの成長は変わってくる。今は、種をまく時期なのだと思う。


 クラブ活動最終回。聴診器で木の音、大地の音を聞く。

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 実際に、水を吸い上げる音が聞こえるわけではないけれど、普段聞き慣れない風の音、足音が大きく聞こえることに、神秘さを感じたのは6年生。発達段階によって、反応の違う活動だった。

 放課後は、研修会。先日の研究推進委員会の後、企画会議を経た素案を基に、次年度の研究体制について検討。3月末までには、さらに具体化したものにしていくことになるだろう。

2009年2月26日 (木)

卒業式の歌を練習した

 2限、1組で思い出フォトしおりの制作の指導。少し休憩時間に食い込んだ子供もいたが、全員が印刷を終えられてよかった。ICT活用の技能に、学級間格差が生まれないように配慮することは、大事だと思った。

 3限、西山Tから、卒業式の歌の指導を受ける。4年生は、2部担当だが、音程がだいたい入った様子だった。実は、自分でも音のとれていなかった2小節が、よくわかってすっきりした。5年生(1部)とあわせたときにつられなくなるまで、練習を重ねていきたいものだ。

 放課後、学校図書館用のコンピュータにメーラーの設定。しおりをラミネーターにかけて裁断。明日から、朝は、学年全体で集合して歌の指導を行うことに。卒業式に向けて、子供たちの意識を高めていけるとよいと思う。

2009年2月25日 (水)

ジャストシステムの取材を受けた

 村岡さん@ジャストシステムら4名が来校。本校のICT活用について取材を受けた。午前中は、杉田校長T、石黒Tが、全教室にICT機器を導入した意図と効果について説明。

 

 午後は、大倉2学年主任の取材に立ち会う。大倉Tは、ICTが導入されて変わったことを、自分自身の豊富な体験を基に話された。次年度の最初に、新任職員を対象にした研修を行うことになると思うが、その際の講師にうってつけのお話だった。

 「ICT」は言葉そのものに抵抗感を示す人が少なくないが、きっかけさえあれば、力のある人はそれを使いこなすことの好例だと思った。

 

 その後、リコーのカラープリンタの活用について、情報担当(つまり自分)が取材。CANONのレーザープリンタが導入されて以来、立ち上がるスピードが速いというアドバンテージを奪われて、日の目を見なくなっていたリコーのジェルジェットであるが、印刷設定次第では、モノクロページプリンタと変わりのないコストで印刷が可能になるのだとか。

 画像の精度は落ちるが、「とりあえず印刷」や「プレゼンの原稿記入のための印刷」といった用途には、白黒よりははるかによい。活用の方法を考えていった方がよいと思い直す取材となった。

 取材の結果は、次回のJUST Schoolに掲載されるらしい。お楽しみに。(学校向け教育雑誌で非売品なので、保護者の方々には、残念ながらご覧いただけないかもしれない。

 

 取材終了後、研究推進委員会に合流。次年度の研究の方向性について検討。生活規律の扱いが焦点になった。

 学校図書館メインコンピュータのネットワーク設定。メーラーの設定にはたどり着けず。

思い出フォトしおりを作る

 4年生は年度末に学級編成替えがある。他学級の子供の実態がわかると、編成するときに参考になる。そこで、授業を交換して、他学級へ出張授業に出ることにした。

 

 6年生に会食の際にプレゼントする「『思い出フォトしおり』づくり」は、時間があまりないこともあって、効率よく指導するために、自分が学年分全部を担当することになった。他学級を指導している間に、他の担任は、自級の国語や理科を指導する。

 というわけで、2限、4限と、2,4組の指導へ。だいたい1校時で、各自の分のしおりも制作して、印刷まで持ち込んだ。活動するとそれなりに実態が見えるものだが、一斉授業の中の子供たちの様子も知りたいと思った。

 時間がなかったとはいえ、本当は、こういうICTを使う活動こそ、他の先生方に実践してもらった方がよかったなと、ちょっと後悔。

2009年2月24日 (火)

6年生へのプレゼントは思い出フォトしおり

 終礼時に、「チャレンジ計プリっこ」に付属しているシミュレーション教材、フラッシュ教材の説明。プロジェクタに画面を投影して、実際の使用感を見てもらった。もはや、デジタルコンテンツもフラッシュ型教材も、日常化してその効果も知っているだけに、短時間の説明で納得してもらえるようになっている。

 

 その後は、学年会。今週から3月初旬に向けての諸々が決まる。6年を迎えての会食の際に、思い出フォトしおりをプレゼントすることになった。コンピュータを使って、はがき半分弱サイズに思い出の写真をちりばめた画像データを作成、印刷し、ラミネートしてリボンをかける。

 打ち合わせ後、コンピュータ室で画像データのテンプレート作成。学年の先生方に、写真データの貼り付け方や保存の仕方をレクチャー。

 その後、電脳通信14号の発行。リコーのプリンタで印刷してみた。そのまま、15号を作成して起案。公開研を挟んでずっと発行が止まっていたが、ここにきて連発モード。

 プレゼントするしおりに貼り付ける写真データを、サーバのあちらこちらから引っ張り出して、フォルダに入れる。子供も教師もストレスなく活用するには、下準備は結構大切。

 

 帰宅後、amazonで本を注文。最近読書も休みがちなので、そろそろ復活を。今回もっとも注目本は、押切もえの「モデル失格」。一見ゆるいタイトルだが、太宰の「人間失格」からとったとか。新書で、内容もなかなか重めらしい。

2009年2月23日 (月)

教員の学校参観

 県内外より、10名程度の教員が、本校の実践を参観しに来校された。基礎学力で、都道府県名を書いている様子をビデオ撮りされた。子供たちはやや緊張していたが、その分、集中もしていたようだ。

 

 3限、算数。少人数指導だが、はじめの10分ほど参観された。今日の課題は、「1平方メートルは何平方センチメートルかを調べる」。

 SDカードに教科書から前時の学習内容を撮影し、フラッシュのようにそれを見せながら、復習。その後、子供たちが新聞紙を貼り合わせて作った1平方メートルの正方形を見せながら、学習課題を提示した。

 

 放課後は、富山市より配布のセキュリティソフトウエアの研修と作業。USBメモリを暗号化するために、いったんデータを退避し、フォーマット・暗号化した上で、再度データを戻す。職員室内で、プロジェクタにコンピュータ画面を映しながら、作業した。

 家庭のコンピュータでも暗号化したUSBを使えるようにするための、データCDとマニュアルを準備し各学年に配布。スキャンスナップが活躍。

2009年2月22日 (日)

諸氏の来校への対応準備

 来週から3月上旬にかけての、諸氏の来校に関しての対応メール。月曜には、福岡、鳥取、東京、県内の先生方が12名ほど。その後、村岡さん@ジャスト、森さん@文溪堂など。目的はそれぞれだが、本校が注目を集めていることの証かと思う。

 富山市総合部会の来年度試案の修正原稿が流れていたので、意見をつけて返信。職場へ出勤して、諸氏の来校への対応準備。

2009年2月21日 (土)

昔の鉄道線は今は道路になっている

 午前中は、職場でミーティング。かなり方向性が見えてきた。

 天気がよかったので、もう30年も前に廃線となった「笹津線」の旧線跡道路を走ってみた。今は、かなり広い道路になっているが、駅舎やホームの跡があちらこちらに残っている。歴史は、そう簡単に消えていくものではない。

2009年2月20日 (金)

総合年間計画の検討と英語ノートデジタル版の研修と

 15:30~、総合的な学習の時間の年間指導計画作成についての検討会。結局、教頭Tを筆頭に、両教務、研究主任、英語担当、学年主任、総合担当と、中核メンバーそろい踏みでの検討となった。

 話し合いの概要は、以下の通り。

  1. 平成23年度からの完全実施を見越した、探究学習中心のカリキュラムとすること
     
  2. 各学年で領域を指定すること。3年=地域、4年=福祉、5年=環境、6年=国際理解、夢・志
     
  3. 中学年では国際理解の一環として英語活動を10時間程度入れること
    5年生から急に始めて、チャンツのような(ハイテンションな)活動を行うのは無理だという判断。
     
  4. 情報的活動として図書館の利用指導を年間3時間程度入れること
     
  5. 情報モラル指導は道徳に位置づけ、年間3時間は必ず実施すること。

等が、共通理解された。先日の話で、これからの総合的な学習についてはある程度理解していただけたからか、比較的スムーズに話し合いが進んだように思う。

 

 その後、英語活動研修。デジタル版英語ノートの内容を、ワークシートを使いながら確認。

 来年度から、高学年は、25時間程度の英語活動を行うが、デジタル版は、それをかなりフォローしてくれそうだという認識が、広がったようだ。

2009年2月18日 (水)

次年度の総合的な学習の時間を考える

 放課後、校長Tと、総合的な学習の時間年間指導計画の枠組みについてディスカッション。総合的な学習の探究的な活動に割く時間と、小さなトピック的な活動との折り合いをどうつけるかが、鍵になりそう。学年主任の先生方と検討することに。

 東部小で、富山市小教研総合的な学習の時間部会目標分析研。来年度の市の研究試案を検討した。総合的な学習の実施から10年がたち、教科との共存を図る形で、字寸を減らしながらもいっそうの充実を図ることになったのだから、研究も、より具体的で汎用性のある研究に一歩進むために試案になるよう、様々な意見が出た。

2009年2月16日 (月)

ICT活用の写真を撮る

 午後から職場へ。ELMO社が企画を進めている、実物投影機活用本に提供する写真を撮り直し。プロジェクトの際に、報告していた写真がかなり取り上げられることになった。

2009年2月14日 (土)

学習参観とメンタルヘルス講演と新学習指導要領研修と

 学習参観。参観授業は3限の理科。水の温まり方の実験を行った。教科書に書かれた実験上の諸注意を、実物投影機で大きく提示して確認。発言する時間は短かったが、活動する姿はよく見ていただけたように思う。

 その後、学年懇談会では、今年度の総合的な学習(道下T)、5年生の学習内容(中田T)、5年生での主な行事(谷T)、思春期を迎える子供たちへの傾向と対策(笹原)の順に話す。道下Tは、先日の校内研でのプレゼンを使いつつ、保護者の皆さん向けに言いかえていた。

 自分は、「ドラえもんによくでてくる風景」を引き合いに、「足場かけ」「足場くずし」の考え方を取り入れた子供の見方について、ミニ講演風にお話。

 午後は、校内研。臨床心理士の先生によるメンタルヘルスに関する講演が1時間。若い講師で、クールな口調で早口に勢いよくしゃべる中で、随所に笑いをとるという、今までに見たことのない芸風の話をする方だった。内心はともかく、教師集団を相手になかなか思い切りのよい講演で、大変有意義な時間になった。

 30分ほど、休憩の後、来年度の教育課程編成に伴う研修会。齋當Tから、教科の年間一覧や、総合的な学習の評価基準一覧・学習領域一覧など、大変密度の濃い資料が提供され、次年度に向けて考えるべきことがはっきりした。

 自分も、少し時間をいただいて、新学習指導要領における総合的な学習の時間の考え方について話した。習得、活用、探求をふまえ、また、時数減になったからこそ、いっそうの充実が求められていることを話したつもりだが、果たして伝わっただろうか。

 

 校内研の間に、図書室内にLANが張り巡らされた。児童用の大机の上に、6台のコンピュータを置いて、調べ活用に活用できるようになった。来週から運用の予定。橋本さん、久保山さんに感謝。

2009年2月12日 (木)

アクセスカウンター

 もうすぐ100000人です。

 キリ番踏むのは、どなたかな?

2009年2月11日 (水)

NHKで先導的教育情報化プロジェクト成果発表会

 先導的教育情報化推進プロジェクト「テレビ番組とICTの連動による探求型学習の効果に関する調査・研究」の成果発表会が、渋谷のNHK放送センターであった。

 表さんともども、ポスターセッションで発表し、高橋先生や、木原先生@大阪教育大のご指導を受けた。桜田さんが、ギャラリーで参加。 

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 このイベントは、全国放送教育連盟「人間力育成プロジェクト」の成果発表会と共催。全放連プロからは、田端さんも参加して、ポスターセッションで発表した。

 2つのプロジェクトは、普段は交流があるわけでもないので、相手の趣旨を理解して、なおかつ実践の内容に踏み込むのは、それぞれに大変だったように思う。でも、取り組みの共通項や違いが、それなりに感じられて、自分的には、他流試合っぽくておもしろかった。

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 発表会の終了後、桜田さんに、放送センター巡りに連れて行ってもらったのだけれど、これが、とても楽しく、勉強になった。

 スタジオは、収録中のところが多く、中には入なかったが、スタジオ前のモニターには、今撮影している画像が表示され、道具の置き位置を決めているところや、台詞を練習をしているところなどが見られた。

 「SONGS」の収録も行われていて、布袋寅泰が熱く歌っているのをモニターで見たばかりか、歌い終わってスタジオを出てきた布袋さんの姿を見てしまった。スリムでかっこよくて、それでいて、気さくな感じの人だった。

 布袋さんがスタジオを出たのは、セットの入れ替えがあるからで、直前までスタッフの多くは、廊下に並んだソファーでうなだれるように眠っていたが、作業開始と同時に、吸い込まれるようにスタジオに入っていったのが、なんだかすごい光景だった。

 

 ブルーバック撮影専用スタジオ、能舞台の撮影のため照明を調整している様子、昭和初期の扇風機をはじめ、多種多様なものが置いてある小道具倉庫など、普通は決して見ることのない場所を、たくさん見ることができた。いやー、おもしろかった。

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 長い棒のようなもので、ライトカバーの向きを変えて、光の方向を調整する。3方向から照らしても、影が一つに映るようにする。

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 見えないところに労力はかけない。ばらしやすく、でも、絶対崩れない程度の頑丈さに作り上げるのがプロの技。

 後ろの支えは、ステージの土台と大きさが同じ。規格化されたサイズの組み合わせで、道具ができている。大道具の仕事は、システム化されているが、一方で、熟練した技が求められるところがおもしろい。。

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 小道具倉庫。多様なものがおくまでぎっしり。扇風機もいくつかの時代のものがそろっている。古いものほど、しっかり確保しておく必要があるそうだ。

 美術さんは、どこに何があるか、だいたい把握しているのだとか。ここにも、プロの意気込みを感じた。

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 「天地人」で使われる小道具。魚津城の文字が。上杉の越中攻めのシーンが、大河ドラマで放映されるようだ。

 というわけで、忙しい中、案内してくださった桜田さんに感謝。

2009年2月 6日 (金)

電脳通信でメーラーの変更を告知

 久しぶりに「電脳通信」を発行。今回のネタは、メーラーの変更と、コンピュータ室の機器の取り扱いに対する諸注意。職員室共有機に、天体観測ソフト「アストロジア」をインストール。年度末に向けて、情報提供を行っていく。

 IUKが来校。USBメモリに、セキュリティをかけるソフトのバージョンアップ。各教室配布の機器に設定をしていった。

 図書室のネットワーク配線について、平井教頭Tと検討。

2009年2月 5日 (木)

学年中間発表会

 これまで調べてきた成果を分かり合うために、学年中間発表会を行った。各学級から2名ずつ、代表が出て発表した。
 
 ゲストとして、富山福祉短期大学の鷹西 恒先生をお招きし、子供たちの発表に対するご意見をいただいた。

 鷹西先生は、子供たちの取り組みについて3つの大事なことがあると話された。

  1. 感じる
  2. 考える
  3. 行動する

 子供たちは、自分たちのこれまでの活動を振り返り、考えることまではできているが、まだ行動できていない自分に気づいたようだった。「自分にできることは何か」を、これからの学習で考えていくことになるだろう。

 鷹西先生は、ご自身も車いすで生活されているが、明るく前向きな先生の生き方に、子供たちは、大変感銘を受けた様子だった。

2009年2月 4日 (水)

野遊びクラブでブーメランづくり

 総合の時間に、中間発表に出る発表者のバージョンアップ検討会。

 野遊びクラブでは、ペーパーブーメランづくり。材質によって、飛びやすい・飛びにくいがあったようだが、総じて、設計図をよく読み忠実に作ったものがよく飛んでいた様子。

2009年2月 3日 (火)

ゲストティーチャーを打ち合わせ

 放課後、明日の総合の授業の打ち合わせのため、サンシップ富山へ。2階ロビーで鷹西教授@富山福祉短大と打ち合わせ。これまでの取り組みについて、概略を説明した後、明日の授業のねらいと鷹西先生の役割について確認。

2009年2月 2日 (月)

メーラーのデータを移行

 総合では、これまで調べたことの成果発表(前半)。代表者が、今週木曜日、学年の前で発表する。

 

 放課後、職員室の共有コンピュータを更新。これまでは、Win2000で動くデスクトップだったが、最近、ディスプレイが不調なため、Vista機(ワイドノートPC)に置き換えることにした。 これまで、メーラーにAL-MAILを使ってきたが、Vistaに対応していないようなので、乗り換えることに。過去メールを移行するのに、すっかり時間がかってしまった。

 合間の時間に、コンピュータ周りの配線の整理。数年間放置されたままだったコンピュータ用机の中の不要物を処分。かなりすっきりした。スペースが広がったのはよかった。

 先日、Just Systemsさんからいただいたマウスパッドに、校名と通し番号を入れて、コンピュータ室に配置。

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