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2011年5月 7日 (土)

第1回越州の会

 午前中は、ちょっとだけ読書。でも、家ではなかなか進まず。ついつい、北方三国志とか、双頭の鷲(佐藤賢一)とかに走ってしまう。

 午後は、高橋研で今年度第1回目の越州の会。小教研5月部会で行う、ワークショップの検討。内容と進め方を、某指導主事をゲストに、市研究推進委員3名、県専門委員1名、事務局(自分)で、渡辺さんが中心になり、実際に進行しながら検討を行った。問題になりそうなところも分かり有意義な時間だった。

 肝心なことは、参加されるみなさんに有意義だと感じてもらえるかどうか。旧態依然とした、ただ座って、意見を言いたい人だけが言うスタイルの方が楽だと思っている人も、居ないわけではない。

 そういう人にとっては、ワークショップそのものがしんどいだろう。そういう人でも、役に立ちそう、と思ってもらうことが目的にしている。

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